私たちの特徴

私たちの特徴

なぜ音楽なのか?


「音の数だけ、
一人ひとりの色がある」

CONCEPT

の特徴

の特徴





支援スタッフ
について


どんなことをするの?


音楽療法プログラム
の例とねらい


  • ハローソング
    ― 挨拶・心の準備・他者や環境の認識など
  • 歌や曲づくり
    ― 自己表現・発声・発語・発音の明瞭化など
  • 楽器選び・楽器演奏
    ― 意思決定・微細運動・目と手の協調など
  • 合奏
    ― 共同注意・選択的注意・制御能力・協調性・達成感など
  • 絵本
    ― 認知機能・集中力・言語能力・想像力など
  • リズムダンス
    ― 運動神経・反射神経・全身の連動性・リズム感など
  • 音楽鑑賞
    ― 情緒の安定・感性と共感力・聞くちからなど
  • グッバイソング
    ― 活動の終わりを意識・自己肯定感・気持ちの切り替えなど

ご安心ください。
泣いても大丈夫です。


音楽療法で育む、
お子さまの可能性
期待できる8つの効果










支援が始まるまで


支援の流れ
  • 1
    体験・ヒアリング
    ― アセスメント

    最初にお子さまの日頃のご様子や、好きな遊び・音楽についてお話を伺います。実際にお部屋に入り、音楽療法士と一緒に楽器を選んだり、音楽遊びを体験していただきます

  • 1
    体験・ヒアリング ― アセスメント

    最初にお子さまの日頃のご様子や、好きな遊び・音楽についてお話を伺います。実際にお部屋に入り、音楽療法士と一緒に楽器を選んだり、音楽遊びを体験していただきます

  • 2
    目標を決めます ― 目標設定

    伺ったお話や体験での様子から、お子さまに合った長期・短期の目標を設定します。必要なサポートを明確にし、お子さま一人ひとりの特性に合わせた個別支援計画を作成します。

  • 3
    プログラムを作ります

    お子さまの年齢や発達状況、好きな音楽や絵本などの情報をもとに、楽しみながら無理なく参加できる音楽療法プログラムを設定します。

  • 4
    音楽療法セッションの実施

    設定されたプログラムに沿って進めます。その日の体調や心の状態に合わせて内容を柔軟に変え、飽きずに楽しめるような療育を目指します。保護者様は別室モニター画面でも見学可能です。

  • 5
    保護者様へのフィードバック

    セッション後には、お子さまのご様子や反応、上手にできたこと、今後の取り組みや課題を保護者様へ直接お伝えし、大切な情報を共有させていただきます。

  • 6
    記録と次回の準備 ― 記録・振り返り・モニタリング

    セッションの終了後、担当者がお子さまの様子や気づきを記録します。この記録は、次回の音楽療法をより良いものにするために役立てられます。

  • 6
    記録と次回の準備
    ― 記録・振り返り・モニタリング

    セッションの終了後、担当者がお子さまの様子や気づきを記録します。この記録は、次回の音楽療法をより良いものにするために役立てられます。

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